場面 1 — いま
店の前を、素通りしていく。
スーツケースを引いた旅行者が、毎日あなたの店の前を通ります。 でも今は、立ち止まる理由がありません。
ecbo cloak 加盟店募集
店のあきスペースで、旅行者の荷物をあずかる。
それだけで、店に2つの得が生まれます。
この加盟で、店に入るのは2つ。
得 その1 | 売上(副収入)
空きスペースが、毎月の収入に。
+¥0/個
バッグ¥150・スーツケース¥240。置くだけ、月1万〜10万円に。
得 その2 | 認知・集客
店が地図に載り、新しい客が来る。
¥0の広告費で、毎日ずっと宣伝。
あずけに来た人が、本業のお客さまになる。
この募集は、どなたにでもお送りしているものではありません。
駅の近く・好立地のpointpay加盟店さまのなかから、条件の合う店舗さまにだけ、先にお声がけしています。
なぜ、お金の話から始めないのか
ecbo cloakに加盟すると、たしかにあずかるたびに手数料が入ります。
それは事実です。ただ、それは入口にすぎません。
本当に手に入るのは——今まで素通りだった人が、
店の扉を開ける未来です。
その流れを、5つの場面でご覧ください。
場面 1 — いま
スーツケースを引いた旅行者が、毎日あなたの店の前を通ります。 でも今は、立ち止まる理由がありません。
場面 2 — 認知
ecbo cloakに載ると、荷物をあずけたい人の地図に あなたの店が表示されます。 毎日、そこに店の名前が出続ける——これ自体が広告です。
場面 3 — 来店の理由
チラシでも値引きでもなく、「荷物をあずけたい」という 確かな用事で、初めてのお客さまが 向こうから入ってきます。
場面 4 — ここが要
荷物あずかりは「あずける」と「受け取る」の2幕。 朝あずけて出かけた人が、夕方かならず戻ってきます。 店先で言葉を交わす機会が、1回の利用で2度ある—— ふつうの広告には、これができません。
1回目 — 朝
あずけに来る
店を知り、あなたと会う
2回目 — 夕方
受け取りに戻る
身軽な手に、財布と時間
場面 5 — 未来の客
扉を開けた人は、もう「知らない店」ではありません。 メニューを見て、あなたと話して、次は客として来る。 荷物のついでが、本業の売上に変わっていきます。
そしてこの5つの場面のあいだ、あずかり手数料は静かに積み上がっています。次は、その傍らの数字を。
傍らの数字
利用料はあずかった時点で発生し、その30%が店の取り分になります。 仕入れも在庫もありません。
バッグ 1個
利用料 ¥500/日
¥150/個
スーツケース 1個
利用料 ¥800/日
¥240/個
利用料はお客さまがアプリ経由で支払い、店の取り分は利用料の30%です。
ecbo社の実績では、預かり件数は加盟店平均で月500件。 個人経営の店でも月100件——1日あたり3個ほどの計算です。
加盟店の月あたり副収入のランク分布(ecbo社実績)。
かんたん試算
1日にあずかる個数を、指で動かしてみてください。
2個/日
1個/日
1日の取り分 ¥540
ひと月にすると
¥16,200/月
ランクC相当(月1万円〜)
30日換算の目安です。実際の件数・金額を保証するものではありません。
よくある3つのご不安
本当に儲かるのか
預かり実績は加盟店平均で月500件、個人経営の店で月100件(ecbo社実績)。 取り分は1個 ¥150〜¥240で、 月あたりの副収入は1万円台から10万円以上までの幅があります。 そして繰り返しになりますが、本命は集客です。 扉を開けた人が本業のお客さまになる分は、この数字の外側にあります。
手間が増えないか
店でやることは受け取って、置いて、お返しする——これだけです。 仕入れも在庫管理もありません。 そして加盟の手続きは当社がすべて代行します。 オーナー登録も本人確認書類の提出も代理で進められるので、 店主さまは情報を渡すだけ。書類仕事は発生しません。
リスクはないか
初期費用・月額費用は0円。設備投資も在庫リスクもありません。 荷物はバックヤードや目の届く場所でおあずかりします。 加盟にはecbo社の審査(2〜3営業日)があります。 審査があるからこそ、加盟店同士の信頼が保たれています。
加盟の条件
エクボは、どの店でも載れるわけではありません。
駅8分・4つの条件・ecboの審査を通った店だけが加盟できます。
だからこそ、加盟店同士の信頼と質が保たれます。
当てはまるか、その場で確認できます。4つすべてに当てはまる店舗さまだけ、下の申込フォームが開きます。
あなたの店に当てはまるものにチェック
※満たさない条件がある場合、今回はお申し込みいただけません。